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  <title type="text">MANPUKU DIARY</title>
  <subtitle type="html">イロイロなジャンルをその時の気分で綴っています。</subtitle>
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  <updated>2008-04-09T01:08:16+09:00</updated>
  <author><name>りょう</name></author>
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    <published>2013-06-04T18:36:22+09:00</published> 
    <updated>2013-06-04T18:36:22+09:00</updated> 
    <category term="料理・キッチン" label="料理・キッチン" />
    <title>コーヒーの自家焙煎</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　コーヒーを自家焙煎してみました。<br />
　通販で、生豆と焙煎手網のセットを買ってみて、わくわくしながら挑戦。<br />
<br />
　しょっちゅう網のフタをあけて豆の色と匂いを確認しながら、楽しく焙煎しました。<br />
<br />
　焙煎した豆は２種類。<br />
<br />
　ひとつは、エチオピア・シダモG-2。もうひとつは、インドネシア・マンデリン。<br />
<br />
　シダモはフルシティに、マンデリンはフレンチでローストしました。<br />
　焦がしてしまうことに臆病になっていたのか、少し時間を掛けすぎてしまった模様ですが、それでもどちらもいい色に焙煎できました。<br />
<br />
　いよいい緊張の試飲。<br />
　まずはシダモ。15グラムの焙煎した豆を、中粗挽きにしてネルで抽出しました。湯温は83度くらい。<br />
<br />
　おいしい！！　自分で煎った豆がこんなにおいしいなんて！！<br />
　感動的でした。もっと早く焙煎を始めていればよかった。<br />
<br />
　一方、マンデリンは、、、、あれ？？　ちょっと焦げ臭くて、しかも薄い・・・。<br />
　やや時間をかけすぎてしまったのか、シダモの焙煎方法にひきずられてしまったようです。<br />
<br />
　シダモとマンデリンでは、焙煎の方法を変えなくてはいけないことを学びました。<br />
　もともと、どちらも豆も半分量ずつ焙煎しようとしていたので、マンデリンは1回目の反省を生かして焙煎しました。2回目のマンデリンはとても美味しかったです。で、1回目のマンデリンは、ダブル焙煎風にもう一度5分くらい焙煎してみたら、こちらも美味しくなりました。なんとなくリカバリーできたようで得した気分です。<br />
<br />
　豆によって、焙煎の仕方に工夫がいりますが、自家焙煎でコーヒーの楽しみがまた増えました。<br />
　自分で焙煎した豆を飲めるというのが嬉しいですし、お値段的にもお得ですよね。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>りょう</name>
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    <published>2013-02-08T17:15:04+09:00</published> 
    <updated>2013-02-08T17:15:04+09:00</updated> 
    <category term="日記・雑記" label="日記・雑記" />
    <title>クラシックギター練習中</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　今年に入ってから、少しずつクラシックギターを練習しています。<br />
　テゼの歌の伴奏ができたらいいなぁ、というのが動機です。<br />
<br />
　ポロポロとウクレレを弾いたり練習していたら、いつのまにかアルペジオが少し上手になってました。あるときギターを手にとって弾いてみると、思った以上に弾けそうだったので、練習してみる気にもなりました。<br />
<br />
　まだまだコードチェンジがスムーズにできなかったり、ビビったりするときもあるけれど、なんとか楽しく練習できています。ちょっとした時間に、すっとギターを手にとって、何曲か弾いてるといい気分転換になるし、ギターのハーモニーに癒されます。<br />
<br />
　いまもっているギターはいただきもので、もう30歳くらいのヤマハの合板ギターなんですが、結構いい音を出してくれます。音については、中高音にブリリアントさがあればいいなぁ。あと、ちょっと重い。<br />
<br />
　新大久保やお茶の水の楽器屋さんとか、ネットを見てると、興味をそそられるギターも何本かでてきました。<br />
<br />
　クロサワ楽器で勧められたのは、オール単板のホアン・エルナンデス。15万円くらい。松トップのスペイン製。音がクリアででした。ただ、ちょっと予算がね。<br />
<br />
　小平ギターのAST-60は、表板が杉単板なだけですが、6万円くらいで入門用にはいいみたい。<br />
<br />
　中古で気になっているのが、松岡のM-50。あくまでもブログなどの評価だけど、愛用している人が多いみたいです。<br />
<br />
　北海道に帰って落ち着いたら、一本買おうかなと思っています。<br />
　それまでに、クラシックを一曲マスターしておこうというのが、今の目標です。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>りょう</name>
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    <published>2012-07-30T00:46:46+09:00</published> 
    <updated>2012-07-30T00:46:46+09:00</updated> 
    <category term="日記・雑記" label="日記・雑記" />
    <title>OSX Mountain Lion インストール顛末記</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　Macの新しいOS、Mountain Lionが発表されて、AppStoreで購入、ダウンロードしてみました。<br />
　ところが、肝心のインストールになって、「復元ポイントを作成できませんでした」とのことで、インストールできず。ネットで調べてみると、どうもBOOTCAMP領域があるとインストールに支障があるようなことが判明。幸い、BOOTCAMP領域のWindowsXPには、数種類のアプリケーションしかインストールしていなかったので、領域を消去してインストールしてみることにしました。結局、無事にMountain Lionをインストールでき、BOOTCAMPにWindpowsXPをインストールできたので、その顛末をメモしておきます。<br />
<br />
　①ディスクユーティリティーを使って、既存のBOOTCAMP領域を削除します。<br />
　②AppStoreで購入したMountain Lionをインストールします。<br />
　③Mountain Lionがインストールできたら、ディスクユーティリティーでFATでWindowsXPをインストールする領域を作成します。（Lion以降では、BootcampアシスタントではWindowsXPを直接インストールできないため）<br />
　④DVDスロットにWindowsXPのインストールディスクを入れて、再起動。optionボタンをクリックして、WindowsXPのインストールディスクから起動し、③で作った領域にインストールします。<br />
　⑤Bootcamp領域から、WindowsXPで起動できたら、LeopardかSnowLeopardのインストールディスクを挿入して、WindowsXP用のBootcampドライバをインストールします。<br />
<br />
　これで、無事にMountain Lionにアップグレードして、BootcampにWindowsXPを導入できました。<br />
　LeopardかSnowLeopardのディスクがなければネットからダウンロードできるかもしれません。（未確認ですが）<br />
<br />
　Lion以降、BootcampアシスタントではWindowsXPをそのままインストールできなく、Mountain LionへのアップグレードではBootcamp領域があると支障がある場合があるようで、まわりくどいオペレーションが必要になります。<br />
　参考になれば。]]> 
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    <author>
            <name>りょう</name>
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    <published>2012-05-26T22:33:33+09:00</published> 
    <updated>2012-05-26T22:33:33+09:00</updated> 
    <category term="日記・雑記" label="日記・雑記" />
    <title>朝の超スローランニング</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　５月の中旬から、ふと思い立って朝のジョギングを始めました。<br />
<br />
　夜にも走ってみたのですが、どうも朝の方がいろいろと都合がいいことがわかりました。<br />
<br />
　朝にジョギングをしてすぐに実感できたことは、一日の気力が充実しているということ。確かに、ジョギングのために、朝早く起きるのはツライときもあるのですが、<a href="http://www.ttcbn.net/no_second_life/archives/22687">こちらのサイト</a>にはげまされて、目標を低く設定して、「起きて着替えて外に出る」ということを目標してます。<br />
<br />
　家から１５分くらいで駒沢公園に着いて、だいたいランニングコースを一周して、また帰ってきます。所要時間はペースにもよりますけど、僕はほとんど超スローランニング・ウォーキングなので大体一時間くらいですね。<br />
<br />
　帰ったら、ストレッチをしてそのままシャワーに。ふとももとふくらはぎ、足のアイシングをして、朝の準備、という感じです。<br />
<br />
　まだ始めたばかりだからかもしれませんが、朝に運動をすると体のスイッチがしっかりと入って、集中力、気力、体力がこれまでよりも充実しているように感じます。特に、体の面ではエンジンのアイドリングがすっかり終わっている感覚で、普段の生活でもしっかりと体が動いてくれているように実感します。<br />
<br />
　午後には１５分くらいの短いお昼寝を一度くらいして、夕食後はいつもの卓球、勉強や読書をして、ゆっくりめにお風呂に入って、遅くても１０時半〜１１時にはベッドに入るようなスケジュールです。<br />
<br />
　一日のスケジュールは、<br />
<br />
　起床　５時１５分頃<br />
　ランニング　５時半頃〜６時半頃<br />
　シャワー　〜７時<br />
　朝の礼拝　７時半<br />
　朝食　８時（ヨーグルトと紅茶、ときどきバナナも）<br />
　９時〜１７時　授業<br />
　夕の礼拝　１７時半<br />
　夕食　１８時<br />
　卓球　〜７時<br />
　勉強・読書　〜９時<br />
　入浴・就寝　〜２２時半<br />
<br />
　朝のランニングが自分の生活の一部になりつつあるので、習慣にしていきたいなと思っています。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>りょう</name>
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    <published>2011-12-23T18:23:21+09:00</published> 
    <updated>2011-12-23T18:23:21+09:00</updated> 
    <category term="日記・雑記" label="日記・雑記" />
    <title>祭服を驚きの白さに。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　礼拝で使う服にサープリスというものがあるんですが、着ているうちに襟がだんだんと黄ばんできます。<br />
　Yシャツでもそうですが、この黄ばみ汚れは普通の洗濯ではあまりキレイになってくれません。毎日のように洗濯するわけでもなく、サープリスを洗う頻度は一ヶ月〜数ヶ月に一回程度。<br />
　今回はしっかりと調べて、きちんとキレイにしたいと思いました。<br />
<br />
　汚れ落としは２段階で、①洗濯石けんで手洗いをして、②酸素系漂白剤で本洗い。<br />
<br />
　では、早速実践へ。<br />
<br />
　①洗濯石けんで手洗い<br />
　用意するものは、洗面器、固形の洗濯石けん。<br />
　洗面器はお風呂で使っているもので十分です。固形の洗濯石けんは、ドラッグストアや１００均のもので適当に。まず、洗面器に５０度〜６０度くらいのお湯を張ります。やけどに注意してください。熱いお湯のほうが、襟のヨゴレには効きますので水はあまり意味がありません。サープリスのエリをお湯に浸します。お湯がエリにまわったら、固形石けんをヨゴレのある部分につけていきます。まんべんなくつけたら、手でやさしくもみ洗いします。生地が弱いこともあるので、洗う強さには十分気をつけてください。だいたい洗ったら、そのまま１０分程度放置しましょう。すすぎをしますが、このときは普通のぬるま湯で大丈夫です。これだけでも、エリのヨゴレがだいぶ落ちていることを実感できると思います。<br />
　もしも、ここで十分な汚れ落ちが実感でき、他の部分のヨゴレが気にならないようなら、エリをよくすすいで、タオルなどで水気をとり、ハンガーに掛けて陰干しすると、アイロンをかける労力も少なくできます。<br />
<br />
　②酸素系漂白剤で洗う<br />
　用意するものは、洗うものが十分入るバケツ、粉末の酸素系漂白剤（色柄もの用として売られています）、洗濯ネット。<br />
　バケツに５０〜６０度くらいのお湯を入れます。湯量は洗うものをいれたときに溢れない程度で。お湯のなかに酸素系漂白剤を入れます。漂白剤の量は１０リットルに３０g程度です。漂白剤を入れると泡がたってきます。この中に洗濯ネットに入れたサープリスを投入します。そして、２０分くらい放置しましょう。<br />
　２０分以上たったら、洗濯機の中へバケツの中身を全部入れて、普通に洗います。<br />
<br />
　これで、たいていの汚れは落ちて、くすんだ色もキレイになります。<br />
<br />
　今回はサープリスで行いましたが、白い祭服、コッタやアルブにもそのまま応用できます。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>りょう</name>
        </author>
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    <id>crn.blog.shinobi.jp://entry/179</id>
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    <published>2011-01-19T22:04:18+09:00</published> 
    <updated>2011-01-19T22:04:18+09:00</updated> 
    <category term="文房具" label="文房具" />
    <title>モレスキン・カードケース</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a target="_blank" href="//crn.blog.shinobi.jp/File/P1050951.jpg"><img border="0" alt="モレスキンポケット３" align="left" src="//crn.blog.shinobi.jp/Img/1295441585/" /></a>　モレスキン・ポケットを購入して、かさばるポイントカードなどのケースとして使おうと思ったものの、実際にカードを入れてみると、ポケットの蛇腹部分のせいでカードを揃えるのが難しく、また、複数のポケットもそれほど必要性を感じなかったので、思い切って手を加えてみました。<br type="_moz" /><br /><a href="http://crn.blog.shinobi.jp/%E6%96%87%E6%88%BF%E5%85%B7/%E3%83%A2%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B9" target="_blank">つづきはこちら</a>]]> 
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    <author>
            <name>りょう</name>
        </author>
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    <published>2010-09-20T19:30:41+09:00</published> 
    <updated>2010-09-20T19:30:41+09:00</updated> 
    <category term="日記・雑記" label="日記・雑記" />
    <title>更新するために更新。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　なんとなく、しばらく更新しないことに引け目を感じて投稿してます。<br />
<br />
Twitterを使い始めてから、ブログ、Mixiなどがだんだん面倒になっています。<br />
僕だけではないですよね？<br />
<br />
Mixi、ブログ（ここ）、iWeb（Mixiとブログの中間的存在）の３つを使っているわけですが、ソーシャルメディアに関わる時間そのもの自体もあまりない状態でして、管理能力とプランニング不足なんですが、結局どれも半端になってしまってます。<br />
<br />
限られた時間や労力で、楽しくネットとお付き合いする方法を身につけなければいけませんね。<br />
<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>りょう</name>
        </author>
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    <id>crn.blog.shinobi.jp://entry/177</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://crn.blog.shinobi.jp/%E6%96%87%E6%88%BF%E5%85%B7/%E6%89%8B%E5%B8%B3%E3%81%AB%E6%82%A9%E3%82%80%E6%99%82%E6%9C%9F" />
    <published>2010-08-30T08:48:53+09:00</published> 
    <updated>2010-08-30T08:48:53+09:00</updated> 
    <category term="文房具" label="文房具" />
    <title>手帳に悩む時期</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　しばらく放置してたら、広告が表示されるようになってました。<br />
新しい記事を書くと消えるそうなので、不純な動機から更新です。<br />
<br />
さて、この時期になってくると来年の手帳はどうしようかと悩みます。<br />
<br />
手帳はこれまで、ほぼ日やシステム手帳などの紆余曲折と試行錯誤を経てモレスキンに落ち着いた感もあるのですが、仕事というか、生活というか、教会ならではの情報を持ち歩く必要もあって、日本聖公会が毎年発行している聖公会手帳なるものも、手放せないでいます。<br />
<br />
しかしこの手帳、個人的には使い勝手がいいとは言えないのですが、あると便利な情報がそこそこつまっているという、厄介な代物です。<br />
<br />
そこで、来年の手帳はどうしようかと悩むわけです。<br />
<br />
モレスキンの自由度、シンプルさはなによりも魅力的。<br />
聖公会手帳の掲載情報もいつも持ち歩けたら便利。<br />
<br />
この２点をなんとかクリアできる方法を、ここ数年悩んでいるわけです。<br />
<br />
こうして文章を書いて、手帳を使うシーンや、使い方に思いをめぐらすことで、解決への糸口がみつかるかもしれないと、淡い期待を抱いていましたが、どうもそううまくはいかないようですね。<br />
<br />
ざっと、スケジュール管理、タスク管理、メモ、日記、記録など、思い浮かぶことを考えてみると、どうもつぎの３つになりそうです。<br />
<br />
モレスキン、聖公会手帳、iPhone。<br />
<br />
さて、３つも持ち歩いてたらスマートじゃありませんね。<br />
<br />
iPhoneは必ず持ち歩くとして、問題はモレスキンと聖公会手帳。<br />
<br />
合体できないかしら？　無理そう&hellip;（笑）<br />
<br />
ん〜　悩みます。<br />
<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>りょう</name>
        </author>
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    <id>crn.blog.shinobi.jp://entry/176</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://crn.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98%E3%83%BB%E9%9B%91%E8%A8%98/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%81%A7%E3%81%AE%E5%AD%A6%E7%94%9F%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95%E3%80%82" />
    <published>2010-05-05T19:58:00+09:00</published> 
    <updated>2010-05-05T19:58:00+09:00</updated> 
    <category term="日記・雑記" label="日記・雑記" />
    <title>東京での学生ライフ。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　今年の4月から東京で学生生活が始まりました。<br />
<br />
学生生活も１ヶ月が経ち、ようやく学校とまわりの環境にも慣れてきた頃。<br />
<br />
札幌にいたときと違って、規則正しい生活が、半ば強制的に送れるので、食生活を中心に留意してたら、１ヶ月で２キロほど減量できました。このままのペースでいけるといいなぁ。<br />
<br />
さて、ゴールデンウィークを迎え、終わったわけですが、読みたい文献や、取り組んでおきたい授業の課題も山積みななか、学生らしい欲求は封印して（笑）、気分をリフレッシュ、ブラブラと出かけることにしてみました。<br />
<br />
５月１日には、都区内唯一の渓谷、等々力渓谷へ。東京にもこんなところがあるんですね。真上を環八が通ってるのが信じられないくらい、異空間でした。<br />
<br />
<a href="//crn.blog.shinobi.jp/File/P1040141.jpg" target="_blank"><img border="0" align="baseline" src="//crn.blog.shinobi.jp/Img/1273056771/" alt="P1040141.jpg" /></a><br />
<br />
等々力渓谷を後にして、まだ歩き足りなくて、その足で砧公園に。<br />
<br />
<a href="//crn.blog.shinobi.jp/File/P1040144.jpg" target="_blank"><img border="0" align="baseline" src="//crn.blog.shinobi.jp/Img/1273056786/" alt="P1040144.jpg" /></a><br />
<br />
この日は、気づいてみたら約１０キロも歩いてました。<br />
<br />
５月３日には、こちらも歩いて３０分ほどの馬事公苑へ。<br />
<br />
障害馬術大会やホースショーが開催されていて、間近で迫力のある人馬一体の演技を見ることができました。<br />
<br />
<a href="//crn.blog.shinobi.jp/File/P1040197.jpg" target="_blank"><img border="0" align="baseline" src="//crn.blog.shinobi.jp/Img/1273056952/" alt="P1040197.jpg" /></a><br />
<br />
４日は、友達と新宿でお食事。<br />
５日は、近場を散歩がてらお買い物。<br />
<br />
こんなかんじでＧＷも終わりです。<br />
<br />
勉強がんばらないと！<br />]]> 
    </content>
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            <name>りょう</name>
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    <published>2010-02-22T23:00:13+09:00</published> 
    <updated>2010-02-22T23:00:13+09:00</updated> 
    <category term="日記・雑記" label="日記・雑記" />
    <title>家電のない生活にあこがれて想像してみる。</title>
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      <![CDATA[　さて、突然ですが、家電のない生活を想像してみよう。<br />
<br />
テレビ、レコーダー、冷蔵庫、掃除機、炊飯器、洗濯機、電子レンジ、まぁだいたい一般家庭にある家電といえばこんなところか。<br />
<br />
全部捨ててしまえ！！<br />
<br />
その後にはどんな生活が待っているのだろうか。<br />
<br />
最近、テレビ、冷蔵庫、洗濯機といった家電がどうも邪魔に思えてならない。<br />
<br />
家電がない生活もいいかもしれない！？　ということで、想像してみよう。<br />
<ul>
    <li>テレビ<br />
    実際、僕はほとんどテレビを見ない。見るのはニュースと、知的好奇心がある番組くらい。テレビから流れてくる音が苦手。なんかイライラしてくる。困るというかひとつ楽しみが減るかなと思うのは、DVD鑑賞。画面サイズを我慢すればパソコンでも見られる。DVDプレイヤー内蔵の家庭用プロジェクターもいいかもしれない。ニュースやBGMはラジオがいい。音量もあるていど一定で耳に優しいし。<br />
    <br />
    &nbsp;</li>
    <li>冷蔵庫<br />
    基本的に肉や魚はあまり食べない。冷凍食品もいままでほとんど買ったことがない。野菜は数日は涼しいところに置けば保存できそうだ。冷たい飲み物が飲めなくなる？ちょっとつらいかも。キンキンに冷えなくても、多少冷たくできる他の方法ないかな？<br />
    <br />
    &nbsp;</li>
    <li>洗濯機<br />
    たぶん無くても全然平気。量が多いときはコインランドリー。なるべくこまめに風呂場で手洗いすれば問題なさそう。<br />
    <br />
    &nbsp;</li>
    <li>掃除機<br />
    掃除機って、意外とキレイにしてくれないのよね。もう箒（ほうき）でいいと思う。南部箒か棕櫚箒あたりのいいやつ。値段は掃除機より箒のほうが高いくらいか。箒＋はたき＋ぞうきんで掃除はなんとかなりそう。<br />
    <br />
    &nbsp;</li>
    <li>炊飯器<br />
    これも実は手間がかからないだけで、土鍋や飯盒で十分代用できる。むしろ炊飯器よりおいしく炊ける。朝か夜に１号炊いて、余ったらラップに包んでおいて、食べるときにおかずの調理ついでに小型蒸籠（せいろ）で蒸すとか。<br />
    <br />
    &nbsp;</li>
    <li>電子レンジ<br />
    明らかに一番最初にいらないヤツ。少なくとも僕の生活のなかではほとんど使わなかった。どうもマイクロウェーブが気にくわない。さとうのごはんを暖めるときには重宝したけど。<br />
    &nbsp;</li>
</ul>
う〜ん。家電のない生活を試してみるのも良いかもしれないなぁ。<br />
<br />
使い続けるであろう電気製品は、パソコン、ミニコンポ、照明器具くらいか。<br />
<br />
昔の人はこれで生活できてたんだよね？<br />
<br />
なにかと忙しくてストレスの多い現代社会だからこそ、生きることに手間暇かけてみるのもいいかもしれない。<br />
<br />
今までは、いろいろと付け足していくことにがんばってきたけど、そぎ落とすのもいいかもね。<br />
<br />
ストイックに生きてみようかな。<br />]]> 
    </content>
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            <name>りょう</name>
        </author>
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